ケアマネジャーTLTソフトについて
ケアマネジャー試験に確実に合格する為には、合格に必要な知識をおおよそや曖昧ではなく、100%正確に、しかも瞬時に即答できるまで習熟しておかなければなりません。
そのために本教材は、科目毎にスモールステップで進めて行き、1ステップずつ完全習熟したとプログラムが判断したとき、受講生固有の合格番号が表示される「習熟度管理機能」を有しています。全科目に合格番号が表示されるまで完全習熟すれば、合格点を超えられるだけの知識が身につきます。
ケアマネジャー試験の合格率は30%前後ですが、TLTソフトでは想定されるあらゆる問題に100%正答できるまで、正確に理解して記憶するという学習を繰り返すので、余裕をもって合格を果たすことができるでしょう。
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解答免除対象者
下表に揚げる国家資格等を有する方は、下表のとおり解答が免除されます。TLTソフトにおいても、合格番号の提出義務はありません。
ただし、免除科目からも出題されることがありますので、全ての科目を学習することをお勧めします。
| 資格種別\出題範囲 |
介護支
援分野 |
保健医療
サービス分野 |
福祉サー
ビス分野 |
| 1 |
医師系 |
医師、歯科医師 |
受験 |
免除 |
受験 |
| 2 |
医療系 |
薬剤師、保健師、助産師、看護師、准看護師、理学療法士、作業療法士、あんまマッサージ指圧師、はり師、きゅう師、栄養士(管理栄養士)、技師装具士、言語聴覚士、歯科衛生士、視能訓練士、柔道整復師 |
受験 |
一部免除 |
受験 |
| 3 |
福祉士系 |
社会福祉士、介護福祉士、精神保健福祉士 |
受験 |
受験 |
免除 |
| 4 |
医師・
福祉士系 |
1と2の資格を重複して取得している方 |
受験 |
免除 |
受験 |
| 5 |
医療・
福祉士系 |
1と2と3又は1と3の資格を重複して取得している方 |
受験 |
免除 |
免除 |
| 6 |
医療・
福祉士系 |
2と3の資格を重複して取得している方 |
受験 |
一部免除 |
免除 |
TLTソフトでの免除科目について
ケアマネジャー試験では保健医療サービス分野が基礎と総合に分かれており、資格取得者によっては一部免除とありますが、TLTソフトでは基礎・総合と分けていませんので学習は必須となります。
注意事項
免除対象の資格取得者は、受験者の希望による選択免除ではなく一律免除となります。
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合格保証制度について
合格保証制度が付けられる理由
科目単位をスモールステップで確実に頭にすり込み、豊富な演習問題で解答能力を身につけ、「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき、そのスモールステップの合格マークが学習履歴に記録されます。
全ての単元単位において受講生固有の合格番号が画面に表示されると、それはその範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。このようにスモールステップで全ての科目に合格番号が表示された時、「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん、この段階で「本試験には合格」と自信がもてるでしょう。TLTソフトは完全習熟の積み重ねで、合格にアプローチします。 |

▲合格マークと合格番号(サンプル) |
【合格番号を表示させるまでの学習操作方法】
ケアマネジャー試験 合格保証内容
| e-ラーニング契約期間内に「受験年度版」の教材にて全科目すべてに「合格番号」を表示させ、ケアマネジャー試験の前日までに、全部の「合格番号」と「本試験受験票コピー」、科目免除対象者は「取得資格証のコピー」をNewton社にご提出下さい。万が一不合格だった場合、お支払いになった会員費は全額返還します。全合格保証番号が表示された方ならば、不合格はあり得ないと考えているからです。
※合格・点数保証は個人会員様対象の制度です。
|
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合格への完全習熟プログラム
学習者によって習熟時間に多少の差が生じますが、プログラムに沿って1日1時間集中して学習すれば、今からなら余裕を持って完全習熟できますので、安心してTLTソフトで合格を達成してください。何かの都合で遅れが生じた場合、土日などに挽回するようにして下さい。
学習者の現在の知識や学習速度によって習熟時間に差が生じますが、受験科目のみを学習した場合、看護師・医療関係者なら95時間、福祉士系なら165時間、初心者(医療関係者外)でも約200時間ほどで完全習熟できるでしょう。
免除対象科目は合格番号の提出義務はありません。
ケアマネジャー
| 学習項目 |
項目数 |
標準(分) |
| 1 介護問題・介護保険制度 |
10 |
50 |
| 2 従来の制度の問題点 |
9 |
45 |
| 3 介護保険制度の創設 |
23 |
115 |
| 4 介護支援専門員の視点 |
16 |
80 |
| 5 介護支援専門員の役割 |
12 |
60 |
| 6 介護保険制度 |
10 |
50 |
| 7 被保険者(資格 他) |
11 |
55 |
| 8 被保険者(届出 他) |
7 |
35 |
| 9 介護保険制度の改正 |
21 |
105 |
| 10 ケアマネジメント等の変化 他 |
20 |
100 |
| 11 保険者の責務 |
12 |
60 |
|
| 学習項目 |
項目数 |
標準(分) |
| 12 国・都道府県等の責務 |
10 |
50 |
| 13 介護保険事業計画 |
9 |
45 |
| 14 保険給付(サービス) |
18 |
80 |
| 15 介護給付 他 |
23 |
115 |
| 16 予防給付・現物給付化 |
23 |
115 |
| 17 保険給付通則 |
14 |
70 |
| 18 介護報酬・支給限度額 |
22 |
110 |
| 19 介護支援専門員登録 |
22 |
110 |
| 20 指定居宅サービス事業者 |
17 |
85 |
| 21 サービス提供事業者 |
21 |
105 |
| 22 事業者・介護サービス情報 |
30 |
150 |
|
| 学習項目 |
項目数 |
標準(分) |
| 23 要介護・要支援認定 |
28 |
140 |
| 24 審査・判定・認定等の決定 |
29 |
145 |
| 25 地域支援事業等 |
10 |
50 |
| 26 保険財政 |
18 |
80 |
| 27 審査請求等 |
12 |
60 |
| 28 介護予防 1 |
26 |
130 |
| 29 介護予防 2 |
15 |
75 |
| 30 居宅介護支援の制度 1 |
24 |
120 |
| 31 居宅介護支援の制度 2 |
20 |
100 |
|
| 学習項目 |
項目数 |
標準(分) |
| 32 居宅介護支援の制度 3 |
36 |
180 |
| 33 居宅介護支援の目的 1 |
16 |
80 |
| 34 居宅介護支援の目的 2 |
16 |
80 |
| 35 居宅介護支援の目的 3 |
13 |
65 |
| 36 居宅・介護予防サービス |
35 |
175 |
| 37 地域包括支援センター |
20 |
100 |
| 38 地域密着型サービス |
2 |
125 |
| 39 介護保険施設・雑則 |
21 |
105 |
|
| 学習項目 |
項目数 |
標準(分) |
| 1 バイタルサイン1 |
11 |
55 |
| 2 バイタルサイン2 |
12 |
60 |
| 3 バイタルサイン3 |
6 |
30 |
| 4 検査値とその意義1 |
14 |
70 |
| 5 検査値とその意義2 |
8 |
40 |
| 6 脱水他・循環器 |
25 |
125 |
| 7 神経内科1 |
25 |
125 |
| 8 神経内科2 |
19 |
95 |
| 9 呼吸器 |
19 |
95 |
| 10 消化器 他 |
28 |
140 |
| 11 関節リウマチ 他 |
32 |
160 |
| 12 排泄および失禁の介護 |
17 |
85 |
| 13 褥瘡への対応 |
12 |
60 |
| 14 食事・嚥下困難への対応 |
10 |
50 |
| 15 睡眠・清潔の介護 |
18 |
90 |
| 16 リハビリテーション 1 |
12 |
60 |
| 17 リハビリテーション 2 |
19 |
95 |
| 18 リハビリテーション 3 |
17 |
85 |
|
| 学習項目 |
項目数 |
標準(分) |
| 19 感染症への対応と予防1 |
8 |
40 |
| 20 感染症への対応と予防2 |
12 |
60 |
| 21 認知症高齢者の介護1 |
22 |
110 |
| 22 認知症高齢者の介護2 |
31 |
155 |
| 23 認知症高齢者の介護3 |
31 |
155 |
| 24 高齢者の精神障害 |
16 |
80 |
| 25 精神に障害のある介護 |
13 |
65 |
| 26 口腔のケア |
20 |
100 |
| 27 栄養管理指導 |
36 |
180 |
| 28 薬剤管理指導 |
22 |
110 |
| 29 在宅医療管理1 |
11 |
55 |
| 30 在宅医療管理2 |
20 |
100 |
| 31 在宅医療管理3 |
20 |
100 |
| 32 在宅医療管理4 |
5 |
25 |
| 33 急変時の対応1 |
10 |
50 |
| 34 急変時の対応2 |
8 |
40 |
| 35 終末期介護 |
9 |
45 |
|
| 学習項目 |
項目数 |
標準(分) |
| 36 訪問看護 |
35 |
175 |
| 37 訪問リハビリテーション |
24 |
120 |
| 38 居宅療養管理指導1 |
24 |
120 |
| 39 居宅療養管理指導2 |
33 |
165 |
| 40 通所リハビリテーション |
22 |
110 |
|
| 学習項目 |
項目数 |
標準(分) |
| 41 短期入所療養介護 |
20 |
100 |
| 42 介護老人保健施設1 |
22 |
110 |
| 43 介護老人保健施設2 |
25 |
125 |
| 44 介護療養型医療施設1 |
19 |
95 |
| 45 介護療養型医療施設2 |
18 |
90 |
|
| 学習項目 |
項目数 |
標準(分) |
| 1 高齢者ケア |
19 |
95 |
| 2 生活不活発病 |
30 |
150 |
| 3 基礎相談・面接技術 |
14 |
70 |
| 4 コミュニケーションの技術 |
17 |
85 |
|
| 学習項目 |
項目数 |
標準(分) |
| 5 インテークワーク技術 |
17 |
85 |
| 6 ソーシャルワーク・個別援助 |
23 |
115 |
| 7 ソーシャルワーク・集団援助他 |
11 |
55 |
| 8 援助困難事例への対応 |
11 |
55 |
|
| 学習項目 |
項目数 |
標準(分) |
| 9 訪問介護 1 |
14 |
70 |
| 10 訪問介護 2 |
26 |
130 |
| 11 訪問入浴介護 |
33 |
165 |
| 12 通所介護 |
20 |
100 |
| 13 短期入所生活介護 1 |
10 |
50 |
| 14 短期入所生活介護 2 |
29 |
145 |
| 15 特定施設入居者生活介護 |
26 |
130 |
| 16 福祉用具・住宅改修 |
30 |
150 |
|
| 学習項目 |
項目数 |
標準(分) |
| 17 介護老人福祉施設 1 |
18 |
90 |
| 18 介護老人福祉施設 2 |
18 |
90 |
| 19 社会資源の活用 |
15 |
75 |
| 20 関連制度 |
25 |
125 |
| 21 高齢者の権利擁護 |
31 |
155 |
| 22 地域密着型サービス1 |
15 |
75 |
| 23 地域密着型サービス2 |
28 |
140 |
|
| 介護支援分野 実戦演習 |
演習/基礎チェック/重要問題 |
10時間 |
|
| 保険医療サービス分野 実戦演習 |
演習/基礎チェック/重要問題 |
15時間 |
|
| 福祉サービス分野 実戦演習 |
演習/基礎チェック/重要問題 |
5時間 |
|
|
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受講料金
※ 2007年11月12日より「ご契約期間:6ヶ月」のみとなりました。
| ケアマネジャー 個人会員 |
| 期間 |
6ヶ月 |
一括払い価格
(税込) |
21,600円 |
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動作環境
| OS |
日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
| CPU |
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上 |
| メモリ |
512MB以上(Windows Vistaは1GB以上) |
| ハードディスク |
空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ |
解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| インターネット |
インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
■ 学習プログラムと学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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